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活動記録

プロジェクト関連のイベント等について活動の内容を紹介しています。

※タイトルをクリックすると全文をご覧いただけます。
「ワークショップデザイナー講座」を行いました
8/1(土)に「3時間で映画をつくる!映画作りワークショップ」「ご近所映画を考える〜ファシリテーター養成講座〜」を実施しました。

当日は総勢21名の参加があり、3時間余りで3本のショット・ムービーを作ったり、ファシリテーター養成講座では濃厚な議論が交わされ、とても充実した講座となりました。
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「現場で学ぶ地域の課題解決力向上講座B」活動報告
「自治体職員等の地域再生力向上のための研修会等の企画」プロジェクトとして、「現場で学ぶ地域の課題解決力向上講座B」を2/17(火)鳥取市内にて開催しました。

今回は鳥取市の中心市街地を活性化させている「ホスピテイル」、湯梨浜町の空き家を活用した複合型滞在スペース「たみ」の活動等、地域妻子恵の具体的な事例をもとにした研修を実施しました。
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「地域からアートを考える」in鳥取 シンポジウムを開催しました
「地域とアート」をテーマに、2月7日(土)8日(日)の2日間にわたり、5名の講師を招きシンポジウムを開催しました。受講者からは活発なディスカッションが行われ、地域とアートの関係を考えるよい機会となりました。
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地域実践の意義に関する質的調査(座談会)を行いました。
2月18日(水)鳥取大学地域学部にて「地域実践の意義に関する質的調査」座談会を開催しました。

活動に参加することによって気づいたことや自分の中での変化、これまでの活動が今後の学生・社会人生活にどのように関わっていくのかなどを発表し、話し合いました。
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日南町大宮地区にて現地調査、報告会・意見交換会を行いました
「地域協働教育の意義と効果の検証」プロジェクトとして、日南町大宮地区にて住民の生きがいづくりのためのエコミュージアムワークショップの開発を行い、活動をまとめました。
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「障害児教育の向上 障害児教育の教育目標・評価に関する研究」の活動をまとめました。
「障害児教育の向上 障害児教育の教育目標・評価に関する研究」の取り組みについてまとめました。昨年開催された3回の研究会などの様子がまとめられています。
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貝殻節の教育実践に関する観察調査を行いました
「郷土の伝統音楽の再生を担う学生参画による貝殻節の教育実践」プロジェクトの観察調査記録が出来上がりました。


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「ワークショップデザイナー講座 アーティスト+がっこう」を開催しました
地域再生プロジェクトのひとつ「芸術による地域再生を担う専門人材育成プログラムの開発」の一環として「ワークショップ アーティスト+がっこう」を昨年10/9.10、12/4に開催しました。

今年度も映像作家、ダンサーを招いてワークショップを開催し、新しい教材を用いた美術教育の試みともなりました。
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「因州和紙の可能性U−写真と和紙のコラボレーションー」を開催しました
「地域の芸術文化の活性化プロジェクト・因州和紙の可能性」の一環として、写真家の水本俊也氏を講師に迎え、昨年12/14(日)にあおや和紙工房にてワークショップを開催しました。

詳細は下記PDFをご覧ください。
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現場で学ぶ「地域の課題解決力向上」講座A活動報告
「自治体職員等の地域再生力向上のための研修会等の企画」プロジェクトとして、「現場で学ぶ地域の課題解決力向上講座A」を9/30(火)智頭・山郷地区にて開催しました。

今回は廃校を活用したレストランなど地域おこしに取り組む先進事例として注目を集めている智頭町山郷地区での開講ということもあり、行政職員・地域で活動する住民・学生など43名の参加となりました。
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現場で学ぶ「地域の課題解決力向上」講座@活動報告
「自治体職員等の地域再生力向上のための研修会等の企画」プロジェクトとして、「現場で学ぶ地域の課題解決力向上講座@」を7/17(木)倉吉・明倫地区にて開催しました。

フィールドワークを少し長め設定し、1日通しての研修とするなど、2月の反省点を踏まえて実施しました。今回は行政職員・地域で活動する住民・学生など39名の参加をいただき、更なる交流を深めることができました。
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海士町訪問研修(2014.9/3〜9/6)実施しました
2014年9月3日〜9月6日までの3泊4日で、日本海に浮かぶ隠岐島・海士町にフィールドワークとして学生7名が研修に行きました。

「人を大切にすること」「地域を愛すること」「地域を担う気概をもつこと」の重要性を痛感する経験でもあり、有意義な研修となりました。
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学生座談会、地域連携先との座談会を開催しました
2.14(金)に、鳥取大学地域学部にて「地域実践の意義に関する質的調査ー学生座談会、地域連携先との座談会ーを実施しました。

当日は地域学部生12名が参加し、4年生の2名がコーディネーターとなり、学生を協働で教育する立場として、受け入れ側の利点や期待・課題について聞き取りを実施しました。
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「砂丘を走る」トレーニングとオリエンテーリングを開催しました
3月30・31日に、鳥取砂丘にて「砂丘を走る トレーニングとオリエンテーリング」を開催しました。砂丘特有の起伏をはだしで走り回ったあと、懇親会で参加者同士の交流を深めました。

詳細は下記PDFをごらんください。
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鳥取国学者関係資料研究会を開催しました
3月8日、明治に建てられた歴史ある建造物で知られる「城下町とっとり交流館(高砂屋)」にて、鳥取国学者関係資料研究会を行いました。
当日は東洋大学非常勤講師:大内瑞恵氏をお迎えし、稲葉文庫についてもお話いただきました。

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「包摂型コミュニティ形成プロジェクト」の一環として、シンポジウムを開催しました。
2月23日に、多様な人々が包摂される社会を考えるきっかけづくりとしてシンポジウムを開催しました。鳥取県中部に暮らす外国にルーツをもつ住民の自助グループ「Toriフレンドネットワーク」のメンバーたちを話題提供者として、互いの声を聴きました。

今日の参加者は約50名。そのうち日本人はたぶん1〜2割でした。このグループの強みは、みんな手弁当で集まっていること、指導する人がいないこと、メンバー同士がたがいの経験をもとに手探りでいろんな課題の解決法を探っていることでしょうか。

小さなまちに暮らす人たちの多様性から、また新しい連帯が創出される予感がします。

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身近な実践を通じて学ぶ「地域ファシリテーション講座」を開講しました
プロジェクトのひとつ「自治体職員等の地域再生力向上のための研修会等の企画」のうち、今年度の研修「身近な実践を通じて学ぶ地域再生ファシリテーション講座」を2/14(金)倉吉市内にて開講しました。

行政職員・地域で活動する住民・学生など47名の参加をいただき、交流を深めることができました。

詳細は下記PDFをごらんください。
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プロジェクト「障害児教育の向上」について、今年度の研究報告が出来上がりました
地域再生プロジェクトのひとつ「障害児教育の向上・障害児教育の教育目標・評価に関する研究」の取り組みについてまとめました。昨年開催された3回の研究会などの様子がまとめられています。

詳細は下記PDFをごらん下さい。
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因州和紙の可能性ー写真と和紙のコラボレーションー ワークショップ開催しました。
地域再生プロジェクトのひとつ「地域の芸術文化の活性化プロジェクト・因州和紙の可能性」の一環として、写真家の水本俊也さまを講師に迎え、ワークショップを12/15(日)に開催しました。

詳細は下記PDFをご覧ください。

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ワークショップデザイナー講座『ワークショップのひみつ』を開講しました
地域再生プロジェクトのひとつ「芸術による地域再生を担う専門人材育成プログラムの開発」の一環として「ワークショップデザイナー講座(ワークショップのひみつ)」を12/14(土)15(日)に開催しました。

2日間に渡り6名の講師が、鳥取県内外より参加された約20名の受講生とワークショップのあり方などについて学習しました。詳細は下記をご覧ください。

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